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      <title>MIDECO（水野印刷工芸）のスタッフブログ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 21 Aug 2008 19:45:46 +0900</lastBuildDate>
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         <title>営業がキライ！？</title>
         <description><![CDATA[残暑お見舞い申し上げます。

まだアツい日が続きそうですが、みなさん体調に気をつけてがんばってください！

ところで、
当社には求人の問い合わせがけっこうあるんです。
だいたい「<a href="http://mideco.jp/recruit/guideline.php">ウェブサイト</a>を見て」という方が多いんですね。

それはそれでイイことだと思うんですが、ひとつ気になることが。。

営業職の希望が一人もいな〜い！　ってことなんです。

Macや印刷マシーンのオペレータ志望の方はたくさんいるんですけど、
なぜか営業職は反応ゼロ！！

こんなイナカの会社の営業なんて・・
と思われているのか、
そもそも　営業職というものが嫌われているのか。

詳しくは分かりませんけど、
でもね、
僕はこの会社Midecoの営業って仕事が好きですよ。

だって、いろんな人と会えるし、話が聞けるし、
がんばれば「ありがとう」って言われるし。
とくにMidecoの営業は、
自分とかスタッフで考えたことを自由に提案できるところが、いい。

（でも本当は、上司に監視されないのがいちばんいいんだろ〜　　by上司）



こんなMidecoの営業、あなたもどーですか！？（笑）





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         <pubDate>Thu, 21 Aug 2008 19:45:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>手描きのよさ</title>
         <description><![CDATA[みなさんこんにちは！　アツい日が続いていますがお元気ですか？？
私はこの週末、海にーーー！　・・・行きたかったのですが、結局なんやかんやで行けずじまいデシタ。（来週はゼッタイ行くぞー！）

私がいま楽しみにしていることは海のほかにもう一つあります。映画<a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/">「崖の上のポニョ」</a>です。
（え〜、まだ見てないの！？　っていわないでくださいね）

どこの映画館もすごい人で大人気みたいですね。なので、もうすこしブームが落ち着いたら家族で行こうと思っています♪

この映画、キャラクターなどはコンピュータグラフィックを使わずに描かれているんですって。だから、絵には“手で描いた感じ”がはっきりでているそうです。

アニメーションというより、動く絵画ーなんて言い方は大げさですが、なにかすごく手作りな感じがして、それをぜひ味わって鑑賞したいなーって思ってます。

絵でも広告でもコンピュータ100パーセントで作られる物が主流の時代。手描き、手づくりのよさを私ももちろん、こどもにも知ってほしいな〜。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 08:58:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>個性的な地方出版会社</title>
         <description><![CDATA[この前、ある町の図書館に行きました。私は雑誌コーナーはまず見ないのですが、この日はたまたま気になってコーナーの前で立ち止まってみました。なにかヘンな光景だったんです。
なにがヘンだったかというと、いくつもある雑誌のスペースがところどころ空いていて「虫食い」の状態になっていたんです。それは利用者が閲覧しているのかと思いきやそうではなく、「この雑誌は◯月をもって休（廃）刊となりました」の表示。　細かくは数えませんでしたが、全体の３分の１はその状態だったように見えました。
活離れや競争の激化により、出版、とくに定期雑誌は淘汰される時代になっているようです・・・。

そんな中、この地方（東三河）発でがんばっている定期雑誌があります。<a href="http://www.h-n-a-f.com/">叢（そう）</a>という雑誌。
豊橋市にある春夏秋冬叢書（はるなつあきふゆそうしょ）という出版社が季節刊で出しているこの雑誌は、東三河を中心に地域の風物をとりあげ、和やかなイラストとともに、あたたかい文章で伝えています。装丁も美術的です。読んでいると、自分たちの住んでいる地域が再発見できて面白いですし、地域の文化（伝統や自然）がとても美しく感じられてきます。

編集長の味岡伸太郎さんは、ある記事で「真のオリジナルは自らの足元から生まれるもの」と語っていました。同時に、真のオリジナルである地域文化が失われつつあることもまた事実であると。

私は蒲郡の文化を愛する者として、この指摘にすごく共感できます。また、このような個性的な出版社があることが何だかうれしく思いますし、がんばって出版し続けてほしいなと思います。
（こばやし）]]></description>
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         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 08:56:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明るいニュース！</title>
         <description>みなさんお元気ですか？
夏ですね、サマーですね！　
僕は中学生のころ「サマー」って呼ばれてましたけど、夏はニガテなんです。
でも暑いとビールがうまいですね♪

さてさて、世の中、暗いニュースが多すぎやしませんか！？

わがMidecoはどうかって？
ダークな世間に逆行（？）するように、明るいニュース、来てますよ。

①今月、（4月に続いて）またまた新スタッフが仲間入り！
おー、すばらしい☆　

②私が担当させて頂いているお客さまのお店が、オープン以来最高の来客数を記録！！
わー、うれしい☆

③会社の冷蔵庫にクッキーチョコがあったこと！
あ、いただき☆


①と②は「広告」を出した結果です。（もちろん広告だけの力ではありません）
①は求人広告　②はキャンペーン広告。
広告ってやっぱり、幸せを招く手法のひとつなんだと、思います◎

明るいニュースは待ってちゃ来ない、作るもの。
作るの得意です、Mideco。　

なんちゃって。
（こばやし）

　</description>
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         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 20:56:39 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ジメジメなときはスカーッと！</title>
         <description>みなさんお元気ですか？
梅雨ですね〜。
僕はこんな季節、とにかく「食べる」ことでコンディションを保っています。（スイマセン、年中でした！）
そう、私は俗にいうヤセの大食いなのです！！！

でも最近は「食」について、イヤなニュースが多いですね。
この三河でも、一色うなぎの産地表示にグレーなところがあったようで、残念です。
生産者のひとたちも、利益を上げるため、商品を確保するため、しょうがなかったのかもしれませんけど。

僕は産地とかブランドとか、とくにこだわりはありません。（ワインはイタリアが好きですが）　　おいしければ何でもたべます。最近とくにおいしいなーと感じるのは、親が作っている野菜と妻の手料理。

以前は洋食が好きでよくレストランとかに行ってましたけど、最近は身近なものが前にも増しておいしく感じるようになりました。

「食」のイツワリって、結局、ブランド好きな現代日本人の国民性が生み出したものでもあるような気がします。

無名でも、身近な食べものにもっと目を向ければ、日常のなかに「食べるしあわせ」みたいなものが、あるような気がします♪

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         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 20:28:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>商店街がおもしろい！</title>
         <description>みなさんこんにちは！
レイニーな季節になりましたがいかがおすごしですか？
こんな時季、私は雨にかんする歌を車の中でうたってます♪（どんな歌かはナイショです）

さて、先日、お仕事で商店街のポスターを作らせていただきました。

商店街といえば、今や街の衰退の象徴にようにいわれています。
だけど、蒲郡の商店街はちがうんです！
蒲郡の中心部にある商店街がホコ天になってフリマや屋台なんかがズラリとならぶ「ごりやく市」というイベント。

４年前から始められたこのイベントは、すべて商店主さんたちのアイデア。だから、手づくり感たっぷりで、地元市民も毎回楽しみにしています。私も何回か行きました。新鮮だったのは、お店の楽しさはもちろん、お客さんの熱気。商店の方と一緒になってイベントに参加したり、笑っておしゃべりをしたり。　　すたれた商店街のイメージとは無縁のパワーがここにはウズまいているんです！！

最近はガソリン高。
こんなときこそ、歩いていける地元商店街にいってみてはいかがでしょうか♪♪</description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 08:56:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>互恵勉強会！</title>
         <description><![CDATA[先日、当社主催の勉強会が行なわれました。　テーマは「互恵」。当社は（<a href="http://mideco.jp/company/">ホームページの会社理念</a>にも書いてあるのですが）社会においても、家庭においても "お互いが恵まれる" 関係であることが理想と考え、それを精神的土台にしてやっています。今回の勉強会はその理念を理論的に一歩ふかく捉え、皆で共有しようと企画されたものです。当社のほか、岡崎市の会社様も参加してくださいました。

内容はというと、正直いって私には哲学的でカナリ難解だったのですが、つまり、人と人が役立ちあう関係とはどういうことか、ということが示された内容でした。（講師のO先生、簡単にまとめすぎてごめんなさい）。　テキストには見慣れない言葉がいっぱい出てきて、先生の解説をメモるのがやっとでした（汗）…。　

そーいえば、なんか似たような内容を大学の講義で聞いたことがあったなー　と思いつつ、「可」評価だったことを思い出して、ミョーな納得をしてしまいました〜。
　　
この勉強会は今後も継続して開催される予定です。今後、私なりに解釈できたことがもしあれば（！）ここでお伝えしようと思います♪

ではまた。

]]></description>
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         <pubDate>Sat, 17 May 2008 10:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>GWいかがでしたか？</title>
         <description>ながーいGWも終わり、今日から通常営業のMideco! です。
みなさんはどこかに出かけたりしましたか？

私はこの休みを利用して、市内のまつりに行ったり、市内のうどん屋さんに行ったり、市内の居酒屋に行ったり、市内の・・・って　一歩も蒲郡から出ていないんです〜♪　（自慢すな）
だって連休はどこも混むし、渋滞するし、お金使うし〜
遠出しなくってもじゅうぶんたのしめる蒲郡ってなんてステキなんでしょう☆（むりやり）

そんな感じで市内を（基本的に自転車で）ぐるぐるしていたんですけどね、
（ここからはまじめなハナシ）
私が担当させていただいているお客様のイベントが市内であったので、
ちょっと立ち寄らせていただきました。
（A様、きたない普段着でおじゃましてすみませんでした・・）
お話うかがえば、イベント２日間のうち初日は大入り！とのこと。
やった！！　
「お客さんいっぱいきたよ」っていうのがいちばんうれしいです☆
連休中はこの言葉がなによりの栄養補給になりましたね。
ありがとうございます！

よーし、今日からもがんばろーっと  v（）v</description>
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         <pubDate>Wed, 07 May 2008 07:28:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>オトク！</title>
         <description>この週末、豊橋の本屋さんに行くために電車を利用しました。
最寄り駅は蒲郡駅なのですが、この日はなんとなく「となりの三谷駅（三河三谷）から乗ってみよう」思い、
自転車のペダルをいつもとはちがう方向にこいだんです。
私の家から三谷駅まで自転車でおよそ15分。　すこし背中が汗ばんだころ、三谷駅に到着しました。（かんけーないですけど、このへんの自転車置場って無料なんです）

キップを買おうと料金案内をみたら・・・！！！三谷から豊橋が230円！！！
何に驚いたかというと、となりの蒲郡から豊橋までは320円なんですね。ひと駅分を自転車こいだだけで90円もオトクなんだっていうことにおどろいたんですよー。

意外としらなかった身近な経済的せいかつ。
みなさんの近くにもきっとあるんじゃないでしょーか？？</description>
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         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 07:37:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>初夏へ！</title>
         <description><![CDATA[みなさんこんにちは！　４月なかばというのにここんとこ20度以上の「ちょい暑」な日が続いてますね。街のひとたちの冬服が重たそうにみえます。もう初夏ですね〜。
さて、弊社は愛知県の蒲郡にあるんですが、蒲郡市の花って、みなさん何だか分かります？
答えは「ツツジ」なんですね。
春が過ぎると、市内はツツジの赤や白、まだらのピンクなんかが街じゅうに咲き誇るんです。
きれいですよ。
今日も営業先の庭にツツジが咲いていたので、おもわずデジカメで撮ってしまいました。
まだ３分咲きってとこですかね。これからゴールデンウィークにかけてがツツジの見頃です♪　
あ、そうそう、ツツジといえばオススメしたいのがこちら。<a href="http://www.princehotels.co.jp/gamagori/">蒲郡プリンスホテルのつつじ祭り</a>です。丁寧に手入れされた庭に咲くツツジは、道ばたで咲くそれとはひと味もふた味もちがいます。
みなさんお近くに来られた際はぜひに。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 13:13:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>しろい紙</title>
         <description>みなさんこんにちは。
今日は小学校の入学式のようで、ちっちゃな子たちがお母さんと手をつないで、ニコニコ歩いてました。いい風景ですね〜◎

さて、私には３才になる甥っ子がいるんですが、先日こう言うんです。
「ねえおにいちゃん、おえかきしたいから、かみちょおだい」

そう言われて私は新聞折込のチラシをさがしたのですが、
ないんです。おえかきできる白い紙が。
しろい紙でもおえかきには不向きなツルツルのコート紙・・。

そういえば自分の子どものころって、おえかきできるようなチラシがもっとたくさんあったような・・・　チラシのウラにかく落書きがけっこうたのしい遊びでもありましたね、私の場合。

時代の流れとはいえ、チラシというのは子どもにとっては夢のないモノになってる気がします。
私の個人的な思いとしては、子どもの想像力をはぐくむチラシもあってもいいんじゃないかなーと思うんです。ウラがたんなる白い、ざらざらの紙もいいんじゃないかと。</description>
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         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 09:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入社おめでとうございます！</title>
         <description>みなさんこんにちは。
４月に入り、街では新入社員さんたちがまぶしいですね〜

今朝のニュースでは、トヨタ自動車の新入社員は1973人とのこと。この数やっぱすごいですね。　
当社もすごいですよ☆　なんと３名の新入社員が仲間入りです！　みなさんおめでとうございます！！


私にもとうとう後輩ができました〜
（浮かれてると追い抜かれるゾ　by  上司）

私なんて先輩らしいところはな〜んもないですが、社会にでるといろいろなことが気になってよそ見が多くなりますんで（私の経験上・・）、車の運転には気をつけてくださいね〜。　　</description>
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         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 08:11:53 +0900</pubDate>
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         <title>モチベーション</title>
         <description>みなさんこんにちは。巷は早くもお花見スタートでにぎわってますね〜
お花見っていいですね。何がいいかっていうと、どの町にも桜の名所ってあるじゃないですか（きっと）。名古屋は東山公園、豊橋は向山公園、岡崎は〜、というように。蒲郡だったら中央公園がそれにあたりますね。自分の町をほこらしく思えるのがこのお花見のいいところなんじゃないかと思うんです。　

ところで先日、異業種の人たちが集まった勉強会に参加してきました。テーマは「モチベーション」。仕事において（プライベートでも）どのような思考（動機づけ＝モチベーション）をしたら、夢に向かって進むことができるか、といったような内容。
ある学説によれば、自覚している「顕在能力」に対して、自覚していない「潜在能力」は、前者の100倍（場合によってはそれ以上）とのこと。自分の能力をアップさせるには、この潜在能力に気づくことが重要なんだそうです。自分の潜在能力に気づくためには、まず「知る」こと。その知識から自分の能力へと昇華させるのが、夢実現への正道であると。
つまり私はこう解釈しました。
毎日毎日、小さな学習の積み重ね。そしてその実践によって能力を体得すことが大事であると。そのためには揺るがない「目標」を置くことがそれ以上に大事であると。

すれちがった自動車教習所の車を見て「そういうことか」と再確認しました。</description>
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         <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 09:24:39 +0900</pubDate>
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         <title>卒業式！</title>
         <description>みなさんこんにちは
今日はいい天気です〜♪

三寒四温とはよくいったもので、ほんとに寒かったり、ぬくかったりですね。

先日、ラジオから荒井由美の「卒業写真」がながれてきました。
ボリュームをちょっとあげました。
そっか、卒業シーズンですね。
僕が学校を卒業したのはかれこれ６年前。
ああ、社会に出て６年も経っているというのに、社会人になりきれていないですっ！
（威張るなっ　by上司）

ともあれ、卒業を迎えられた方々、おめでとうございます！


　　</description>
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         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 08:41:47 +0900</pubDate>
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         <title>おんこちしん</title>
         <description><![CDATA[おんこちしん・・・漢字が分からないわけじゃないんですけど、あえてひらがなで書いてみました。そしたらなんかおもしろい。私だけでしょうか？　　温故知新。

こ〜んなに科学技術や資本主義経済が発達しても、こんなありがたい四字熟語＝思想がこの国にはあるんですね。歴史のある国でよかった。（もとは中国の論語から来たそうですが）

ワタシたまに地元の博物館に行くんですね。（いつ行っても人が少ないので（いいのか？）訪れると静かでほっとした気持ちになります）。そこには地元の歴史資料がたくさん展示されていて、土器や古墳から現代の出来事、あるいは昔の人の生活を知ることができます。今自分が住んでいるところはこうゆうふうにして出来てきたんだー、などと純粋な子どものようには見ていませんけど(笑)　でも資料ー史料を見たり読んだりしていると、身近なことが新鮮に見えてきて面白いんですね。知らなかったことを発見することもありますし。

最近は地元の博物館ばかりで遠方のミュージアムにいくことはとんとなくなったのですが、この博物館の展覧会は行きたいなーと思っています。<a href="http://www.papermuseum.jp/">「紙の博物館」</a>でやっている引き札（ひきふだ）にかんするテーマ展示。引き札とは昔の広告チラシのことだそうです。江戸時代や明治、大正時代のものも展示されているそうです。
ワタシにとって広告チラシは身近なもの。古きをたずねてみようかなと思っています。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 09:06:52 +0900</pubDate>
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